EINSTEIN PHOTO COMPETITION VOL.3

鈴木芳雄賞

鈴木 芳雄選「「このシーンに遭遇したら僕も撮るね」ということで選びました。」
作家名:まゆみ 瑠衣 Title:Red Girl 製作年:2011

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花代

花代選「この写真欲しいです。いくらですか?」
作家名:山縣 賢大 Title:HOTEL 製作年:2009

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山内宏泰

山内 宏泰選「気だるいけれど心地いい、ドライブ中のそんな空気が伝わってくる。この写真家の「光の捉え方」に強く惹かれた。」
作家名:北原 美樹 Title:助手席 製作年:2011

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岩渕貞哉

岩渕 貞哉選「透明な光を受け止める空気感まで捉えた美しいイメージ、写真は太陽の光がフィルム
を焼き付けた痕跡であるという端的な事実。この並列が見せる、残酷なまでの甘美さに惹かれました。」
作家名:名幸 芳進 Title:E127`45° N26°12` 製作年:2011

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DARIZINE

DARIZINE編集部選「杉山 正直さんの作品には今日本に必要な家族の絆とhumorがある。」
作家名:杉山 正直 Title:産声祭り 製作年:2011

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西村大輔

西村 大助選(TIME OUT TOKYO)
「約30年のスペースシャトル計画が幕を閉じた2011年は、後から考えれば人類史上重要なターニングポイントになっているかもしれないし、なってないかもしれない。まあとにかく、7人の日本人宇宙飛行士を載せて飛んでくれたスペースシャトル様に敬意を表し、そして、悲しい出来事も多かった2011年を明るい気持ちにさせてくれそうな希望溢れる作品として、野津原可那さんの『月面遊戯』をセレクト。デュクシ! 無謀にも宇宙服さえ着けずに戯れている若者達は新世界のニュータイプか、それとも新種のヒトガタ宇宙人か…。適度な「無重力感」も感じられる写真だし、やんわりと黄色く染まった光源と暗闇にとけ込んでしまった地平面との境界からは、「宇宙」の持っている、そこはかとないポエジーさえも感じされる(と思うのは気のせいだろう)。三名の新しい宇宙飛行士が選出され宇宙時代シーズン2が幕を開けた今、この写真はシーズン1へと捧げるオマージュになるはずであろう。いやそうなのだと、勝手に考えることにしよう。はい、そうします。」
作家名:野津原 可那 Title:月面遊戯 製作年:2009

 

佳作

鈴木 芳雄選

No.047:中村 匡 Title:RISING / No.166:加藤 友美子 Title:ラフ・スケッチ / No.225:文 Title:さよなら今日は

花代選

No.080:田中 伸和 Title:[LZNS-9111] / No.095:inokosuke Title:(Inside Of Me)
No.062:久保 真二 Title:都庁の艶 
特別賞:No.178:コウガ サトシ Title:Jamais vu
特別賞:No.223 :北 一浩 Title:JPEG形式の画像の新規保存を数百回繰り返した画像

山内 宏泰選

No.343:永峰 拓也 Title:visible / No.236:きくち ゆみこ Title:安泰 / No.065:ウミザキ マリア  Title:preparations

岩渕 貞哉選

No294:齊藤 翔平 Title:無題 シリーズAlbionから / No.223:北  Title:JPEG形式の画像の新規保存を数百回繰り返した画像

DARIZINE編集部選

No.43:岩岡 純子 Title:たるみをとるプロジェクト No.160:オオツカ サヨコ Title:Change the world
No.350:Rina Kihara Title:CALL

西村 大輔選

No.160:オオツカ サヨコ Title:Change the world / No.201:長谷川 祐也 Title:NEW CURRENT
No.071:李 憲史 Title:愛